みとのひとりごと

30歳を過ぎてから上京したアラフォーの関西人。独身。人生いまだ考え中。昭和の残香がするすみっこが好き。

40過ぎてのぼっちのGWは薄くてつまらない現実。

 しかし今年のゴールデンウイークは、なんか薄味でつまわらかったわ。特に大きな不幸が起こったわけではないのだけど、ちょいちょいモノが壊れる系の不愉快な出来事が散発して、あまり楽しめなかったというのが正直な感想かな。なんかすることなさすぎで毎日歩いていたら、いつの間にかGWが終わってしまっていたという、40代ぼっちの悲し気なGWだった。気づいたら1週間で100㌔強歩いていたので、とても悲しかった次第。GW前半は、毎年恒例のロングウォーキングをしたが、小岩→佐倉のルートは道が狭くて車通りが多すぎで、まぁー歩いて楽しむルートではなかった。まず残念。

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 まぁ100歩譲ってそれは仕方ないのだけど、その後のGWの過ごし方がいただけなかった。まず5月2日はGWの中の平日で仕事もあったので、まぁ普通に過ごしたのだけど、3日から愛車のクロスカブで房総半島を野宿キャンプで久々に一周しようと思っていたので、多分11月くらい以来半年ぶりにカブのエンジンをかけてみると、これがまったく反応なし。キックスタートしてもプスプスいうだけで、苦労してバッテリーを外してつけなおしても、全然反応なし。仕方なく近くのバイク屋までカブを押していったんだけど、GWで5日まで休業中。これではとりあえず房総半島カブ一周は挫折することになったのだが、その後もだらだら過ごすしかなかった。(6日に修理してもらったら普通にバッテリーが寿命だった。あまり運転しないと3-5年がめどらしいね)仕方なしに暇なGWをなんとか時間を潰すべく独身ぼっちの友達を中心に電話をかけたのだが、みんな普通に仕事だとか用事あるとかで、アポイントはひとつも取れず。ふてくされてアマプラ、ネトフリ、NHKオンデマンドでてきとーに動画見ていたが、あまり熱中できず、毎日てきとーに散歩していた日々。ただ1つだけ雑にNHKオンデマンドで探して見つけた、ろうわ者の父親の鶴瓶と娘の吉岡里保とドラマ「しずちゃんとパパ」はなかなかよかったんで、まぁそれだけは収穫だったかな。幸い江戸川の河川敷に徒歩数分でいけるので、とりあえず歩く場所には困らなかったので、柴又帝釈天まで歩いたりしていたのだが、まぁどこも人が多いねと。GWはぼっちには暮らしにくい日々なので、まぁ近所でじっとしているに限るんだろうね。

 しかし40代も半ばに近づくとヤバいな。テンション上がることがものすごく減ってくるのだ。刺激にたいして鈍感になってしまって少しくらいのことでは楽しめなくなるのだけど、その少しぐらいのことをする体力も減退してしまっている。40過ぎて無職だと一気に老いる系の発言がツイッターとかでも目立つが、まあー真理だわ。仕事をしているとなんとかその仕事に集中することで体力、精神力を保てているのだが、これが無職だと思うと時間の使い方にぞっとすらするわ。定年退職した無趣味系のオッサンが急激に老けるのは、寂しいが仕方なしだな。ファイアーは仕事に変わるものがある若いうちにはいろいろ楽しめるんだろうけど、働きたくない系のファイアーは多分オレには向かないなと再認識してしまったGWだった。まぁ仕方ないね。

 そして今日のGW最終日には、いつも散歩中に不具合があって再起動したスマホがいきなり電源入らなくてぶっこわれて終了。まぁ最近ツイッター依存症気味でツイッターを強制的に見れないのはよいことだが、しかし早急に新しいスマホが必要だったので、アマゾンで購入。明日届く予定。スペックで選んだ中華スマホだが、ここ数年はOPPO、シャオミーと使ってきたが安いモデルを各1年半くらいでダメになっているので、中華スマホは有名でも大したことないと判断して、効いたことないブランドをチョイス。同スペックなら先の2ブランドより1万円強安くなるのだが、まぁ使ってみてよかったらブログでも感想かくかもね。そんな感じです。

今年のゴールデンウィーク散歩メモ。(小岩→千葉・佐倉)

 とりあえず毎年の体力確認としてゴールデンウィークのロングウォーキングを実施しているのだが、だんだん近場で歩いていける場所にネタ切れしてきたので、今回はあまり考えず、自宅(小岩)から千葉の佐倉まで歩くことに適当に決めた。佐倉には数年前に2回ほどキャンプに行ったことがあるくらいでほとんど土地勘がなかったのだが、小岩からの歩く距離が40キロ弱で、かつて一回佐倉市にある国立民族博物館に行ってみたかったので、今回のゴールデンウイークはこのルートを歩いてみた。

 (1日目)4月30日

 1日目は自宅からいつもの散歩コースの江戸川河川敷へ。江戸川の河川敷をポニーランドを越え、篠崎の水門過ぎまで歩いて、千葉の市川市に入る。河川敷はそれなりに解放感があるいていた気分も楽だったのだけど、普通道路にに入ってからは車も増え始め、疲れまじめた。それでも3時間くらいはあまりストレスなく歩けた。東船橋の手前あたりで「正直不動産」を発見。ドラマ化で客が増えたのか気になるところだったが、今日は休みだった。津田沼を越えたあたりで国道296号線に入ったのだが、この道が最悪だった。道幅はかなり狭く、歩道がない場所もけっこうあり、さらに車通りもかなり激しく、正直なかり歩く人間とってストレスな道が続いた。ロングウォーキングはマラソンなどとは違ってかなり道路環境、車通りの多さに左右されるのだが、今回は正直失敗したなという実感だった。アマゾンオーディブル佐藤優編集の日本史をひたすら聞きながら歩いていたのだが、途中から聞きながら歩くのも危なくなって、とにかく歩いた感じだった。あと昼に味噌ラーメン食べたのだど、途中でお腹が痛くなってきて、やはりロングウォーキング中に味噌ラーメンは厳しいなとも実感;;

 志津あたりまで歩くき296号線から外れたあたりで、一気に景色が田舎になってきた。やっと歩くのが楽しくなってきたが、と言っても特別見どころがあるわけではなく、田園風景のなかをひたすら歩くという感じ。さらにこの日は気温低めで、Tシャツのうえに薄いパーカーを羽織っているだけでは、かなり肌寒かった。田園風景を通り過ぎ296号線に戻って風景も郊外のロードサイド感が増して来たら、もう佐倉に入っていた。印旛沼を見るルートだとやたら遠回りになるので、印旛沼はスルーしてJR佐倉駅まに着いた。JR佐倉駅前にはホテル1軒しかなく、もう1軒あったホテルはコロナで潰れたらしい。 

 ホテルにチェックインして風呂に入ってから午後7時過ぎに、駅前で居酒屋探し。そもそも店があまりなく居酒屋はチェーン店ばっかりだったのだが、なんとか個人店系の店を発見して入ってみたが、まさかの客はゼロ。ただおばちゃんがいろいろ話かけてくれ、おつまみもサービスしてくれたので、居心地は悪くなかった。馬刺しと鳥のハラミ焼きがまーまうまかったかな。何故が店のオープン35周年記念のライト付きボールペンを記念にもらった。まぁ停電でもあったら使ってみようかな。夜は9時過ぎにホテルに戻ったが、やはりかなり歩き疲れたので、けっこう爆睡できた。本日の歩数は5万5000歩で37キロだった。 

 (2日目)5月1日

 とりあえずかなり前から気になっていた佐倉の国立歴史博物館に行った。京成佐倉駅から徒歩30分くらいのかなり徒歩では不便な場所なんだけど、JR佐倉駅前の泊まったホテルからは、多分徒歩では1時間くらいあった。途中桜色のポストがあったが、佐倉だけに桜色だったんだね。途中で佐倉の城下町時代の武家屋敷がにも寄ったんだけど、入館料250円だったけど、予想外に良かった。GWなのに人も少なく、庭には畑や井戸なんかもあり、江戸時代の中級、下級武士の生活をかいまみれて少しなごんだ。多分山本周五郎藤沢周平の小説に出てくる武士はこんな感じの館に住んでいるのかなと、想像力も高まったし少しテンション上がった。 

 国立民族博物館までは、佐倉公園入口から館までがまた遠かった。多分上野公園くらいの大きさははるはずで、さらに歩いている人も近所の犬の散歩などが中心で、余計だだっ広く感じた。国立民族博物館の感想は、良かったけどかなり疲れたのが正直な感想。常設展だけで古代から現在まで6展示室に分かれており、それぞれ数十分は見るのにかかるので、合計でかなり足早に見たんだけど、4時間近くかかった。個別展もあったんだけど、常設展だけでお腹いっぱいになりました。

 アクセスが悪いのは置いといて、上野の科学技術博物館、大阪の万博博物館クラスの広さと展示物ぞろえで、まぁ見どころ満載だったわ。アイヌ資料のまとめ、かっぱや妖怪の資料のまとめなど、ここにしかない資料もかなり多く、体力がもう少しある時にまた来てみたいと思わせてくれたわ。まぁとにかく館内を歩くだけど、とにかく疲れましたなと。その後は京成臼井駅まで歩き電車で帰ってきた。印旛沼はチラ見しかできなかったが、近くまで行く体力は残っていなかった。この日の歩数は2・3万歩で約16キロだった。ちなみに翌日5月2日は普通にゴールデンウイークの中休みの仕事日だったけど、そんなに足は痛くなかったので、今回のロングウォーキングは楽だったんだろうなと。とりあえず毎GW恒例のロングウォーキングの今年はこんな感じでした。 

 

 ちなみに過去のGWウォーキングメモはこちら。

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集中力の種類と日本の衰退の必然性。

 自己啓発系、マーケティング系、はたまた芸術論系の本を読んでいるとたどりつく概念に集中力の種類というものがある。そこでも表現のされ方はいろいろだが、集中力は大きく、「早い集中力」「深い集中力」「長い集中力」に分類されるており、それは性格や個性のように後天的に身につけるものというより先天的な要素が大きい。

 ざくっとまとめると、「早い集中力」は、ひとつのタスクにより早く集中できる能力。「深い集中力」はひとつのタスクに、より深く没頭できる能力。そして「長い集中力」は、ひとつの仕事を単調でも、集中して長時間続けることができる能力だ。イメージすると「早い集中力」は試合本番に合わせて最大のコスパを発揮するアスリート系に大切な能力、一方で「深い集中力」は、より没頭して高いクオリティの作品を仕上げる芸術家思考の能力だろう。そして最後の「長い集中力」は、毎日の単調で代り映えのない仕事をこなすサラリーマン(雇われ人)にとって欠かせない能力だろう。

 円ドルレートが130円を超え安いニッポンが日に日に加速している日本だが、30数年前の日本は、世界中が羨む「ジャパン・アズ・ナンバーワン」だった。その頃の日本が何故世界1の経済力を身につけたかは複合的な要素があるが、戦後がらがらぽんからの復活、若くて安い労働力の供給、自国での1億人強の大きな市場、東西冷戦でのグローバル化の抑制、様々な日本にとって有利な面が時代として味方した。

 そしてこの時に日本の大きな武器の一つとなっていたのが、日本人の得意とする「長い集中力」だと、個人的には思っている。世界各国の思考パターンは民族人種というより地政学要素に大きく左右され、遊牧民思考、畑作民思考、稲作民思考の3つにおおまかに分類される。日本は圧倒的に稲作民思考で、田んぼをつくり、地域で水源を協力して守り地域の秩序を守り、そして長時間稲作を中心に暮らしてきた日本は、古来から「長い集中力」が得意の耐えるDNAを持っていた。それが戦後の焼野原から、国民が協力してわずか15年で「もはや戦後でない」と池田勇人に言わしめた復興力を実現させたのことには異論は少ないだろう。そしてその後も日本は突き進み、1990年のバブル崩壊まで、「ジャパン・アズ・ナンバーワン」を突き進んだ。

 しかしそれから今日までの日本の衰退は、日本民族の「長い集中力」の特性がもたらした弊害の30年でもあった。1990年代から2022年の今まで、時代のビジネスに必要だった集中力のタイプは、「長い集中力」ではなく、「深い集中力」と「早い集中力」だった。時代のビジネスは、日本が得意とする「長い集中力」を使った協力型モデルではなく、GAFAM企業の創業者をはじめ、一部の天才が「深い集中力」の上で生み出したビジネスモデルを世界中のプラットフォームとなるモデルに占拠させるタイプに、一気に変貌した。少しよいものではなく、よりよいものが全てを制する勝者総取り感の高いパターンに、世界のビジネスモデルは変貌した。

 「早い集中力」でも日本は遅れを取った。東南アジア市場の開拓などはその最たるもので、先行利益は今はまだ少しは残っているが、日本が古いスタイルを続けて決断を後回しにしているうちに、「早い集中力」を持ちスピード感にまさる中国、韓国に東南アジア市場での多くの製品のカテゴリーに逆転された。日本のかつてのお国芸だった電気製品の失速、スマホガジェット開発の乗り遅れなどでも、「早い集中力」を持つ中国、韓国にいつのまにか追い抜かれていた。

 いつの間にか日本に残っていたのは、”安いニッポン”だけになっていた。たまに皮肉交じりに友人知人に言うのだが、日本がバブル後に残した付加価値は「安さ」だけだったねと。そのことはコロナで安さ目的で日本に旅行しにきたインバウンド消費とその消滅からの今を見ても、その通りだと思う。だがこの1カ月の急激な円安で、その日本の最後の強みの「安さ」も風前の灯になってしまった。それでもまだまだ日本人の危機感は薄く、円安もエンターテイメントの一環のように世の中には流れている。特に底辺インデックス投資家のどや顔トークは鼻につくばかり。円安で国力を低下している中で、小金を海外に投資する行為は、日本の円の価値をさらに下げる行為であり、自分だけの必死の生き残りたさに、下劣な品性に興ざめしている。

 短文のつもりが長々と文章を書いてしまったが、今後の日本の在り方の答えなんてもちろん持っているわけはない。少し考えてみたが、結局は低コスト生活というどこにでもいるミニマリスト思考が一番ましという厄介な答えにしかたどり着かず、もう疲れたので、このへんでペンを置くことにする。

 

3月ももう終わりに。

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 いつまにか3月が終わりそうだ。今日の日曜日が3月27日だから、来週にはもう4月に入っているいうということか。今年も既に4分の1が終わってしまったことになる。なかなかに時間の流れの速さに愕然とする。このブログはいつも大した内容はないのだが、1か月に1回くらいは更新しようとは思っているので、昼寝から目覚めた18時過ぎにこのブログを書いている。

 去年の12月の末にかあちゃんが亡くなってから、かなり心が弱っていて、なんとか無理してでもテンションを上げて、前向きになろうとしているのだが、なかなかに難しい。こういうときに、独身ぼっち一人暮らしの40代はかなりきつい。だから最近はコロナも一応足元は収束に向かっているので、できるだけ会社関係とは違う人とも会おうと思うっていて、昨日は上野公園での花見オフ会を実施した。ツイッターで募集したのだが、初めて会う人はおらず、過去に何度か会ったこのとあるゆるい知り合い知り合いが何名か参加してくれた。感謝。(ただツイッターはタイムラインが流れるのでオフ会募集には向いてないなとも認識)午後2時にベタベタ感を出すために上野公園の入り口の西郷さん像前に集合したのだが、曇りでちらほら雨降りの天候。とりあえず缶チューハイ片手に上野公園を桜を見ながら歩く。曇り小雨の天候だが上野公園にはやはりけっこう人はいる。今年も宴会禁止なのでさすがに酒を飲んでいる人は少ないが、自分たちのように2~4人の少人数グループが、桜の木の下で軽く酒を飲んでいるグループはけっこういた。上野公園を上野動物園付近まで歩いてから不忍の池に移動して、行き交う人を見ながら、たわいのないぬるい会話。まぁこれぐらいのゆるいつながりがいいなと、なんとなく感じた。こういう時間が、やっぱりありがたいなと。

 上野公園、不忍池をぶらぶらした後、どの居酒屋も混んでいる感が満々なので、何時間居てもアメ横近くの中華料理屋に入る。ここはたいして料理がおいしいわけではないのだが、ゆるい中国人経営なので何時間いても追い出されないことが利点。まぁ料理も安めなんで、けっこう深酔いしても一人あたり最大で3000円弱なんで、コスパは悪くはない。オフ会はゆるさを重視していて、好きな時間に参加、疲れたら離脱をモットーとしているので、2次会は残った2人で、ほていちゃんに入る。本当は夜の不忍池をウォーキングしたかったのだが、雨がけっこう強くなっていたので残念。ほていちゃんは激込みで、みんな狭い席空間でノーマスクで大声で上野の夜を満喫しているので、コロナが一般庶民の間では、もう風邪の一種でたいしたものでなくなったんだなと、改めて感じる。ほていちゃんの中の感じもコロナ中とはだいぶ変わり、今はもうコロナ前とほぼ同じだった。ほていちゃんはコロナ下での緊急事態宣言でも全く休業せず営業を続けていた上野の居酒屋の一つだったが、やはりコロナが激しいときは雰囲気もだいぶ変わっていて、明るくなっていたな。ただ前に来た半年くらい前と比べ、けっこう値上げしていた料理も多くて、インフレの影も大きく感じたのだが笑。まぁ名物の中トロと赤身の割合が運なロシアンルーレット系のまぐろぶつも、久々に食べたが、うまかったな。オフ会はぬるく、それなりに楽しめた。

 4月になると、テンションは依然低いままだが、生活がまたそれなりに変わる。勤務先の零細出版社でいろいろとゴタゴタがあり、4月から取締役になるので、大阪の本社に行く頻度がかなり上がっきていて、1か月に1回くらいは大阪出張に行く機会が増えそうだ。運が悪ければある種の責任の押し付け傾向にあり、1,2年以内に社長にもなるルートにも乗せられた感もある。詳細は書けないが、いろいろとある。とりあえず4月8日にも大阪出張に行かないとあかんし、会社の数字とは見ないとあかんし、社員の調整もしなあかんし、零細企業といえども仕事が増えそうで、けっこう足元はブルーでいる。ただ個人的には、「仕事も日常もぬるく」がポリシーなので、会社体制も「できるだけなるが、できるだけやらなくてもいいことはやらない―」的なぬるく働きやすいスタイルを会社に定着させたい。社員もとりあえず、給料を上げるというよりは仕事の自由度を高めて、仕事のストレスを減らして、そして経営者への文句も減る体制にもっていきたいんだよね。ぶっちゃけ給料もある程度自分で決めれる部分もあるんだけど、下から突き上げられないために、自分の給料もかなり低めにしていきたい。はっきり言って日本の給料システムでは、年収800万円くらいを超えると社会保険、税金が増加速度的にえるだけで、全然得でないしね。まぁその辺の3流ゴミユーチューバーみたに世間に迷惑をかけう、ドヤらず、できるだけぬるく生きていくことを目標にしていこうと、春からの生活を、少しでも前向きに過ごしていきたい。

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